ルール2
1)MACDルールの一致
例えば5分足
・下落の場合
1時間のBBMの向きとMACDの向きが同じとは
・0以上の場合
60MAより15MAが上にあり、差が縮小
・0以下の場合
60MAを15MAが下抜けし、差が拡大
・上昇の場合
1時間のBBMの向きとMACDの向きが同じとは
・0以上の場合
60MAを15MA上抜けし、差が拡大
・0以下の場合
60MAより15MAが下にあり、差が縮小
向きが同じ場合に、エントリーのタイミングをストの向きで計る
2)エントリータイミング
・1時間のMACDルールを確認
4時間と1日でのトレンド(方向)が等しい
⇒さらに4時間足でのMACDルールが等しければ尚良い
・意識する事
・どこがリード足かの確認
リード足とは何か
・1時間と4時間BBMの向き
・MACDルール
・ダイバー、リバーサル確認 (反転ポイント)
・ダウ確認
安値、高値の更新状況
・隙間確認
・±1αと±2αのポジション、スクイーズ状況
・MACDとBWの関係(どの様な場合にBWし易いか)
・ダイバー
MACDルール上昇局面にて、ダウを構築(安値を切り上げ)ストは切り下げ
・15分であれば、短期(5期間)と中期(20期間)の向きを確認後、エントリー
ストが下げている??
3)決済
・ストのダイバージェンスを確認
・BBの±1、2の確認、MM足等にタッチ
・存在範囲の確認
長期MAと短期MAが逆向きの場合長期MA側に収束しやすい
1時間足がリード足の場合、15分にて決済を探す⇒5分のストやダイバー
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