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エントリー後にできるだけ速やかにポジションを利益にしたいのでしたら、 移動平均線の上抜けか、高値越え、かつバンドウォークが重なるところのどちらかを推 奨します。

エントリー後にできるだけ速やかにポジションを利益にしたいのでしたら、
移動平均線の上抜けか、高値越え、かつバンドウォークが重なるところのどちらかを推
奨します。

伸びるべき理由が先にあって、その状態からのエントリーのサイン の1つとしてバンドウォークがあるわけです。

伸びるべき理由が先にあって、その状態からのエントリーのサイン
の1つとしてバンドウォークがあるわけです。

この4 本のストキャスがそろうところはとりあえず動きます(笑) さらに言うならば 4 本のストキャス、そして4 本の移動平均線がそろうところ もう一つ言うならば、それらが全て同時におこるところ 完全に半日放置パターンですね。 日足からそろうともっといいです。

この4 本のストキャスがそろうところはとりあえず動きます(笑)
さらに言うならば
4 本のストキャス、そして4 本の移動平均線がそろうところ
もう一つ言うならば、それらが全て同時におこるところ
完全に半日放置パターンですね。
日足からそろうともっといいです。

利を伸ばしていく

ただし15 分足から1 時間足に利を伸ばしていくときというのは
戻しもそれなりに大きくなりますので
私はデイトレの場合は15 分レベルでいったん決済することが多いですけどね。

最低でもこの1 時間足のトレーダー心理と方向の一致 つまり 1 時間足のストキャスと移動平均線の方向がそろっているところから

最低でもこの1 時間足のトレーダー心理と方向の一致
つまり
1 時間足のストキャスと移動平均線の方向がそろっているところから

MACDルール等

チャートの見方
1時間のMACD成立
15分のスト反転でエントリー、5分がBW

夜の方は、MACD成立(に見える)
BBMの反発でBWし、エントリ?

MACDルールの成立、下位足ストでのエントリ、決済
全然簡単ではない

利を伸ばす
リード足1時間で見ていた場合、5分と15分の方向がそろってエントリ
5分の20MAの反転で決済
その時点で、15分と1時間が合い始める。
リード足が4時間
15分の反転に決済ポイントは移る。

5分のオシレーター(ストキャスやRSI)がダイバージェンスをおこすときや
5分のプライスの底値の切り上げや切り下げ
つ まりダウを築きかけているポイント等が決済の目安になるわけです。

リード足の1つ下のリバーサルやダウで入る

MACDルール不成立
MACDは短期も中期も下向き短期が中期を下抜け
⇒短期トレードには良い? 意味がわからないけど、タイトなトレードという意味

移動平均線とMACDの方向が一致していませんねー
1時間足ではMACDルールは成立していません。
っ てことは細切れなトレードになりますね。

エントリーは4時間のミドルを割りながら
15分のボリンジャーバンドがバンドウォークを始めるところ。
4時間ミ ドル(水色)抜けた時点でMACDルール成立ですもんね(^^)
⇒???
リバーサルはエントリー更にチャンスあるかも

資金管理
よく理解する。

ルール2

ルール2
1)MACDルールの一致
例えば5分足
・下落の場合
 1時間のBBMの向きとMACDの向きが同じとは
 ・0以上の場合
  60MAより15MAが上にあり、差が縮小
 ・0以下の場合
  60MAを15MAが下抜けし、差が拡大

・上昇の場合
 1時間のBBMの向きとMACDの向きが同じとは
 ・0以上の場合
  60MAを15MA上抜けし、差が拡大
 ・0以下の場合
  60MAより15MAが下にあり、差が縮小

向きが同じ場合に、エントリーのタイミングをストの向きで計る

2)エントリータイミング
・1時間のMACDルールを確認
 4時間と1日でのトレンド(方向)が等しい
 ⇒さらに4時間足でのMACDルールが等しければ尚良い

・意識する事
 ・どこがリード足かの確認
  リード足とは何か
 ・1時間と4時間BBMの向き
 ・MACDルール
 ・ダイバー、リバーサル確認 (反転ポイント)
 ・ダウ確認
  安値、高値の更新状況
 ・隙間確認
 ・±1αと±2αのポジション、スクイーズ状況
 ・MACDとBWの関係(どの様な場合にBWし易いか)
 
・ダイバー
 MACDルール上昇局面にて、ダウを構築(安値を切り上げ)ストは切り下げ
・15分であれば、短期(5期間)と中期(20期間)の向きを確認後、エントリー
 ストが下げている??

3)決済
・ストのダイバージェンスを確認
・BBの±1、2の確認、MM足等にタッチ
・存在範囲の確認
 長期MAと短期MAが逆向きの場合長期MA側に収束しやすい
 
1時間足がリード足の場合、15分にて決済を探す⇒5分のストやダイバー

「押し目のエントリーが難しくてわかりません

押し目って

レートがグィーン!って伸びてるところの一休みのところのイメージがあるけど

一番安全な押し目ってのは

この第2波から第3波に移るところです。


つまり?


安値を切り上げたところ



もちろん上位足が上昇中

つまり、もっと長期の移動平均線も上を向いていることが望ましいのは言うまでもありません。


値幅がないから危ない~って考えがちだけど

値幅がないから安全ってこともある


レートがグィーン!って動いてからでないと怖くてエントリーできないかもしれないけれど

チャートの右端がわからないのはどこでも同じ~



この「押し目」が

上位足の「どこで」起こっているかを考える

その発生する箇所によってリスクがかなり変わるからね(^^)


そういったポイントを見逃さなければ

そしてそれぞれのリスクに応じたトレードができていれば

もうね

ホント、トレードなんて簡単なんよ?




オイラのトレードは

意外?かもしれんけど

けっこうエリオット波動理論の考え方が取り入れられているのね。

もちろん常に第一波が~とか考えてないよ(^_^.)

ベースにあるってこと

エリオット波動理論はダウの発展版やから。



トレードは基本が大事

応用は基本の延長上にしかない!!

「方向」がどこで確定したのか?を定めることがトレード

怖いから、わかってからエントリーしたい
わかったときには利確の嵐
でも、先がわからないものに賭けるのが相場
だから「方向」がどこで確定したのか?を定めることがトレード

前も書いたと思うけど
「勢いよく」動いたからトレンド・・・ではないんよね。
何のためのダウや移動平均線なのか?
安値を上位足方向に切り上げた時点で
それはすでにその方向に動き始めたと判断できるわけ。
あとはそこにオシレーターがついてきているのかどうか
上位足のボリンジャーバンドで「勢い」があるのかどうか
そこを考えると
安値を切り上げたときにロングエントリーするリスクの度合いがわかる。
方向は合っていても
上位足のオシレーターが下げてたら上値は重いということやし
「勢い」がなければ、値幅が狭くなる
つまりリワードがあまりとれないということにもなるからね。